マウスピース型強制装置インビザラインのメリット・デメリット

メリットMerit of Invisalign

矯正治療中であることが分からない

透明なマウスピースですので、装置を歯に着けていても他人に気づかれることは稀です。ほとんど目立ちません。

インビザライン

食事が楽しめる

マウスピースは着脱可能です。マウスピースを外すことができますので、マウスピースを外せば、いままで通りおいしく食事を楽しむことができます。

インビザライン

治療中の痛みが少ない

マウスピース型装置による矯正は、従来のブラケット装置による矯正より痛みが少ないです。理由は、歯を少しづつ動かすためです。また、(光加速)補助装置を使うことで痛みも更に和らぎます。

インビザライン

通院間隔を開けることができる

マウスピース型装置(インビザライン)による矯正は、通院間隔を2,3か月に1度にすることも可能です。そのため、遠距離からでも無理なく通院できます。通院時間が片道1時間以上という方もいらっしゃいます。

インビザライン

衛生的&清潔

マウスピースを外して歯磨きをするので、みがきやすく清潔を保ちやすいです。また、マウスピース自体を洗うことも可能なので、衛生的です。

インビザライン

デメリットDemerit of Invisalign

費用が少し割高

従来のブラケット矯正に比べて、費用が10万円ほど割高です。ただし、歯の裏側に装置をつける舌側矯正(見えない矯正)は更に費用が高く120~140万円ほどします。舌側矯正に比べると割安になります。

インビザライン

管理が大変

ご自身の意思で着脱ができますので、装置の使用をさぼってしまうことがあります。もし、装置を使用しないと歯は動きませんので治療がまったく進まないということも起こりえます。

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